"オレ、去年までとある田舎のドコモショップで店長やってたんだが、
色々調べたんだ。こどもの日のイベントしようと思って。
ウルトラマン一人だけなら60万~
アクションショー含むと110万~
で呼べるぞ。
※解説のおねーさん込。
ちなみにレンジャー系は5人まとめて呼ぶと20万ほどプラスになる。
悪者は増やせば増やすほど2万プラス。
田舎だから中々そういうショーが見れなかったらしくてよう。
チビッコ大喜びだった。あの笑顔は忘れられない。
もちろん大赤字だったけど…
ハマスタにウルトラマン来てるの見る度に思い出すんだ。"
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(via:otsune)
(出典: petapeta、radioisredから)
"3才の娘が散らかした部屋で、有無をいわさずルンバを起動したら、ルンバがおもちゃを食べようとしていると思って、娘が必至に片付け始めた。ルンバすごい!"
— ルンバの無駄な頑張りを実況したツイートを集めた - NAVER まとめ (via hsgn)
(yashimanoteから)
" 私と夫が結婚するとき、
私の家族と夫の家族とで食事会をした時の話です。
「私は結婚後もずっと働くつもりです。」という話をしました。
そのとき、夫は「僕も家事手伝うからね!!」
と自信マンマンに発言したところ、
夫の母親は
「あんたのその「手伝う」という考え方自体がおかしい。
「手伝う」という言葉をあんたが使ってるということは、
りんちゃんが家事をするのが当たり前だと思ってるということよ。
家事は手伝うんじゃなくて二人でするものだ」
といってキッパリ!夫を斬っていました。
私は「ごもっとも!!」と言って拍手をしてしまいましたが、
夫の母親がこのような考え方でいてくれるのは
とても頼もしいなと思いました。
夫は「りんちゃんが家事をするのが当たり前だなんて思ってないよー。 もちろん二人でするよ」
と言っていましたが、
「僕がりんちゃんの家事を手伝う」と夫がポロっと言ってしまうということは
私自身の発言の中にも、
「共働きなんだから、私一人で家事やるのは大変だから手伝ってね」
と無意識に発言していたこともあるでしょう。
これはまず自分の発言を気をつけなければと思いました。
また、これは、世間一般の人が発言する言葉にも起因していると思いました。
まだまだ無意識のうちに「共働きなんだから、夫が妻の家事を手伝う」
ということを耳にするような気がします。
共働きしやすい環境を整えていくには、
まず自分がそのような考えを卒業することが大事だと思います。
男性であっても女性であっても
「二人で家事をする」
という考え方&発言を心がけるべきだと思います。
どちらかが忙しい時は、
できる方がやるという柔軟性とともに、「二人仲良く家事をする」
というような意識改革からはじめましょう!"
— 家事を「手伝う」は卒業!◆共働きの家事に対する考え方
"ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。
同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。
もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。
そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。
これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。"
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周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)
(nnoisesionnから)